気仙沼港で今年初めての生鮮カツオの水揚げです。
5月28日、高知県土佐市のカツオ一本釣り漁船福吉丸が
生鮮カツオ30トンとダルマ(メバチマグロの幼魚)ほか7トンを水揚げしました。
朝6時30分からは歓迎のセレモニーが魚市場で行われました。
専門家のお話しを聞いて、生鮮カツオの当地での水揚げは6月ごろかと思っておりましたが、今年のカツオの顔を見ることができて、ホッとしたのが正直な感想です。
これから「氣嵐」の時期まで水揚げが続き、生鮮カツオの水揚げ日本一が奪還できることを祈っております。





気仙沼港で今年初めての生鮮カツオの水揚げです。
5月28日、高知県土佐市のカツオ一本釣り漁船福吉丸が
生鮮カツオ30トンとダルマ(メバチマグロの幼魚)ほか7トンを水揚げしました。
朝6時30分からは歓迎のセレモニーが魚市場で行われました。
専門家のお話しを聞いて、生鮮カツオの当地での水揚げは6月ごろかと思っておりましたが、今年のカツオの顔を見ることができて、ホッとしたのが正直な感想です。
これから「氣嵐」の時期まで水揚げが続き、生鮮カツオの水揚げ日本一が奪還できることを祈っております。




